TEL

ホーム > Blog記事一覧 > 2013 11月の記事一覧

寒い日にはジョギング!

2013.11.30 | Category: 未分類

はじめまして まりん鍼灸整骨院スタッフの藤澤健人(ふじさわけんと)です。

まずは、自己紹介をしていきたいと思います。

生まれも育ちも松戸市の生粋の松戸市民です!

小さい頃からスポーツが好きでサッカー、ソフトボール、野球、陸上といういろいろな競技を経験してきました。

 

寒い時期には家から出たくない気持ちもありますが、そんな時こそ「ジョギング」がオススメです!

「ジョギング」をすることによって体が温まり、運動にもなるので「最近運動してないな」「ダイエットしたいな」と考えている方はぜひ試してみてはいかがでしょうか?

 

これから寒い時期がまだまだ続きますが、

今後ともよろしくお願いします。

フェイスリフトパック

2013.11.29 | Category: 未分類

こんばんは。

まりん鍼灸整骨院の福田です。

今回は、フットエステと同様におすすめしている

キャンペーン

のお知らせです!!

その名も・・・

フェイスリフトパック!!

その名の通り顔をググッとあげちゃおうというものです。

成分は、完全に天然ものを使用しており、お肌の弱い方にもおすすめです!

重力に負けてしまったお肌を今一度起き上がらせてみませんか?

なお、予約制となっているためお電話でお問い合わせください。

まりん鍼灸整骨院は美しく健康的な体作りを応援します!!

東洋医学について

2013.11.25 | Category: 未分類

こんばんは まりん鍼灸整骨院スタッフの齋藤です。

【気・血・水】健康な状態とは気・血・水のバランスがとれていること!

陰陽説、五行説と同じように、東洋医学で基本とされている考え方が「気・血・水」です。人間の身体は「気・血・水」という3つの基本要素で作られているという考え方です。
気・血・水は、五臓で作り出され、六腑によって体内を巡っているものですが、それぞれ異なる特徴を持っています。

「気」は、あらゆるものを構成する基本要素です。生命活動を維持する機能を持っています。「気分がいい」とか「気分が悪い」などの言葉の通り、気の良し悪しは身体の内部に影響を及ぼし、体調も左右されます。

「血」は、全身に栄養を運びとどける液体です。西洋医学でいう血液とほぼ同じ意味ですが、栄養の循環作用なども含んだ、やや広い意味で使われます。血が行き届かないところは栄養不足になってしまいます。

「水」は、身体の中に存在する血液以外の水分のことです。身体の潤いは水によって与えられています。

血は気から作られますが、気に栄養を与えて身体に巡らせるのは血です。水も気から作られますが、水がないと気は全身に巡ることができません。また、水がなければ血は作ることができません。気・血・水はお互いに関わりあって機能しています。

気・血・水はいずれも体内を巡ることで機能をしています。巡りに悪い場合、身体に不調が現れます。巡りが悪くなる理由としては、それぞれの量が不足している場合と、働きが乱れている場合があります。

気・血・水の状態を観察し、巡りが悪い、バランスが崩れている場合は、それを正していくという治療が東洋医学では行われます。

クリックすると新しいウィンドウで開きます

東洋医学について3回にわたって紹介させていただきましたが、ちょっと難しいと思います。

こういうときは難しく考えず、直接いらっしゃっていただいたり電話で聞いてください。

なるべくわかりやす解説させていただきます。

まりん鍼灸整骨院ではみなさまのご来院を技術を磨いてお待ちしております。

大好評につき継続!

2013.11.22 | Category: 未分類

こんばんは。

まりん鍼灸整骨院の福田です。

大好評につき、12月も

『フットエステ無料体験』

継続!!

理想的な体になることで、活発的になり、より健康的な生活をおくることができます。

皆さんのご予約まりん一同お待ちしております。

 

東洋医学について

2013.11.22 | Category: 未分類

こんばんは まりん鍼灸整骨院スタッフの齋藤です。

【五行説】自然界の万物は木・火・土・金・水のいずれかに属する!

陰陽論では万物を陰と陽の2つの属性に分けることができるという考え方ですが、五行説は自然界や人間の身体は「木」・「火」・「土」・「金」・「水」という5つの要素から成り立ち、それぞれの要素はある一定の法則に基づき、お互いに関係性を保ちながらバランスをとっているという考え方です。

この五行説は、相生(5要素それぞれが他の関連する要素を生み出す関係)と相克(5要素それぞれが関連する要素を抑制する関係)という二つの関連性の法則によってバランスを保っています。

東洋医学では、この五行説に基づき、人間の生体機能を「肝」・「心」・「脾」・「肺」・「腎」という5つの臓に分類しています。

これが、五臓六腑という言葉で使われているの五臓なのです。

五行

五行が自然界で相互に関連しあいバランスを保っているのと同様に、人体の五臓も互いに関連し合ってバランスを保っています。

一方の六腑は、「胆」・「小腸」・「胃」・「大腸」・「膀胱」・「三焦」という五臓の生成物を通過させる器官であり、五臓とは陰陽の関係にあります。

五臓と六腑も同様に、互いにバランスを保っているのです。

陰陽説と五行説を合わせて、陰陽五行説と呼ばれることもあります。

東洋医学について

2013.11.21 | Category: 未分類

こんにちは

まりん鍼灸整骨院スタッフの齋藤です。

東洋医学って身体に良さそうだけど、難しそうなイメージを持っている人は多いと思います。そんな東洋医学の基本中の基本ともいわれる3つの考え方がありまして、まずは1つ目について紹介します。

【陰陽説】すべてのものごとは「陰」と「陽」の2つの属性に分けられる!

陰陽説とは、古代中国の哲学思想の基本的な考え方で、万物は夜の月と昼の太陽のように、対立した性質を持つ2つの総祖に分けることができるという考え方です。

陰と陽は、片方の勢いが弱まればもう片方のの勢いが強まり、片方が弱まれば片方が強くなるというように常に変化しバランスを保っています。

□自然界
【陰】地、夜、秋冬、雨、北、下
【陽】天、昼、春夏、晴、南、上

□人体構造
【陰】女、下半身、体内、内側、五臓、背
【陽】男、上半身、体表、外側、六腑、腹

□人間の行動
【陰】鎮静、睡眠、滋養
【陽】興奮、活動、消耗

□性質
【陰】内向き、上昇、躍動、重い、明るい、熱、乾燥
【陽】外向き、下降、静か、軽い、暗い、水、湿潤

このように、自然界や人間の構造、行動などは「陰」と「陽」に分けることができます。

人間の身体は「陰」と「陽」のバランスが崩れると、不調をきたします。
これは、「陰」が強すぎた状態でも、「陽」が強すぎる状態でも健康な状態とは言えません。
「陰」と「陽」のバランスを保つことが健康でいるための秘訣です。

pixta_7301225_S628

寒い日にはお灸がいいです。

2013.11.19 | Category: 未分類

こんにちは

まりん鍼灸整骨院スタッフの齋藤です。

寒い日にみなさんはどんな方法で温まりますか?

ストーブを出したり、あたたかい物を食べたり、お酒を飲むって方もいらっしゃると思います。

当院にはお灸という方法もございます。

直接、肌の上ではなく筒の中に入っているお灸を下から押し上げて燃焼させるので、火傷の心配は少ないです。

お肌の弱い方には、さらに熱刺激を緩和させていただきますのでご安心ください。

image

キャンペーンのお知らせ。

2013.11.17 | Category: 未分類

まりん鍼灸整骨院の福田です。

今回、日ごろの皆様の感謝と新メニューに基づき、

キャンペーン

フットエステ無料体験を実地しようと思います!!

金、土、日限定で、行います。(要予約)

足のむくみが気になる方、ダルさがとれない方、下半身太りが気になる方、足が冷えて眠れない方。

いろいろとご相談ください。

きっとお役に立てると思います!

なお、女性スタッフが担当いたしますので、ご安心ください。

詳しくは、院スタッフにお尋ねください。

 

 

お疲れ様です!

2013.11.13 | Category: 未分類

はじめまして。まりん鍼灸整骨院の平野と申します!

まりんに務めて2年になります。顔は覚えていただけたでしょうか?笑

しょうゆの町の野田出身の野田っ子です。

 

蛇口からはしょうゆはでません。笑

11月に入り一気に寒くなりました。

お体の方は大丈夫でしょうか?

 

冷えからの体の不調はこの時期たくさんあります!

 

これから年明けにかけて忙しくなるとおもいますが

お体に気を付けてください。

 

まだまだ未熟ですがよろしくお願いします!!

本格的に寒くなってまいりました。

2013.11.13 | Category: 未分類

まりん鍼灸整骨院の福田です。

本格的に寒くなり、冬到来といゆう感じですね。

こんな日は、体も縮こまり動きたくなくなってしまいます。

室内と屋外の温度の変化で、体に負担をかけ、思わぬトラブルの原因となりますので、十分にお気を付けください。

まりんでは、いつ来ていただいてもいいよう、暖かくしてお待ちしております。

 

当院へのアクセス情報

まりん鍼灸整骨院

所在地〒270-0163 千葉県流山市南流山2-23-9 松影ビル1階
駐車場3台あり
予約予約優先(お電話にてご予約をしていただけます)
電話番号04-7150-8580
休診日水曜日 休診
院長生井光博